近畿

諏訪

諏訪=すわ
現在は近鉄四日市(きんてつとっかいち)駅として運行
近畿日本鉄道名古屋線を1929年1月30日諏訪として開業、
1956年9月23日に近畿日本四日市として改称、
1970年3月1日近鉄四日市と改称
諏訪はもとを辿ると軽便鉄道の駅だった

近畿

阿保

阿保=あお
現在は青山町(あおやままち)駅として運行
近畿日本鉄道大阪線を1930年11月19日開業、1970年3月1日に改称
小伊勢参りの宿場を通った文字通りの参宮急行として知られていた

近畿

山田

山田=やまだ
現在は伊勢市(いせし)駅として運行
参宮線を1897年11月11日開業、1959年7月15日に改称
山田駅は伊勢市は宇治山田市と言う「連盟市」だったことを物語っている